ライブでゴーゴー「ライブチャット zeus」

tesuto

新型RVR 2016年 価格やスペックについて!

1
 

2016年時点の最新情報です!

ここ最近、何かと話題の耐えない三菱自動車。

パリダカでのパジェロの活躍や、
コンパクトカーの先駆け的存在とも言える
ミラージュを世に送り出すなど、
数々の功績を残してきた歴史は
言うまでもありません。

当然これらを作り出してきたノウハウや実績から、
現在でも高い技術が継承されて
います。

 

⇒ 三菱『新型RVR』を更に65万円安く買う『裏ワザ』

他にもこんなピックアップ記事があります。

⇒ 新型ウェイク 2016年 価格や燃費・スペックについて!

⇒ 新型アウトランダーphev 2016年 価格・燃費・スペックまとめ!

⇒ 新型アウトランダー 2016年 価格や燃費・スペックは!?

⇒ 新型パジェロ 2016年 価格や燃費・スペックは!?

 

三菱のクロスオーバーSUV、新型RVRは過小評価!?

2

※  三菱『RVR』
画像引用  http://autoc-one.jp/catalog/mitsubishi/rvr/photo/#tab
 

その中でも、コンパクトSUVの「RVR」について
もう一度触れてみたいと思います。

2016年のジューネーブモーターショーでは
コンセプトカーとして
ASX GEOSEEK Concept を発表
しました。

この車両は現在三菱自動車から発売
されているRVRをベースとしています。

2015年の4月に一部改良を発表している
新型RVRですが、その走りや快適さ、
使い勝手などの実力はどの程度なのか

確認していきましょう!

 

⇒ 三菱『新型RVR』を更に65万円安く買う『裏ワザ』

 

「SUVの楽しみ方!新型RVRはやっぱりアウトドアがよく似合う!」

3

※  三菱『RVR』
画像引用  http://autoc-one.jp/catalog/mitsubishi/rvr/photo/3/#tab
 

なんといってもSUVといえばアウトドア!

新型RVRのラゲッジスペースは
ものすごく広く作られて
います。

キャンプや各種レジャー、お弁当を持って
おでかけなど、どんなシーンにもばっちり
対応できるところはさすがの一言ですよね。

リヤシートを倒せば最大で1350mmの荷幅を
取ることができ、奥行きは1510mm
にもなります。

どんどん積んでも余裕のこの容量は、
ファミリー向けレジャーにも大活躍!

リヤシートを上げてもスペースは
確保できますので、4人乗車時でも広々♪

またルーフレールが装着されていますので、
サーフィンやスノーボード、サイクリングなど、
アクティブなユーザーにも
応えてくれるところは嬉しいですね。
 

⇒ 三菱『新型RVR』を更に65万円安く買う『裏ワザ』

 

走りの実力やいかに?新型RVRの走行性能!

4

※  三菱『RVR』
画像引用  http://autoc-one.jp/catalog/mitsubishi/rvr/photo/3/#tab
 

三菱が走行性能と環境性能を追求した
結果生まれた新「MIVEC」。

エンジンのエネルギーロスを削って燃費向上や
パワーの向上を
図っています。

またDOHCエンジンではなく、機械的な機構で
SOHC化に成功
しています。

これにAS&G(オートストップ&ゴー)
というアイドリングストップ機能
によって
燃費性能を向上させています。

これだけ見ると「力不足」をどうしても
感じざるを得ませんが・・・

・最高出力(ネット)102kW(139PS)/6000rpm
・最大トルク(ネット)172N・m(17.5kgf・m)/4200rpm

というエンジンスペックです。

やや小さめのエンジンから燃費は16.0km/Lから
16.6km/L(JS08モード)とSUVの
プラットフォームを持つ車では
かなり優秀な部類
ではないでしょうか。

AS&GやMIVECがこの燃費性能に
一役買っているのがわかりますね。

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

 

 

 

 

 
実際に車を走らせてみると、AS&Gや
アクセルONのときのレスポンスなどは
高い次元で「完成されている」印象を受けました。

やや環境に配慮した燃費やエンジンに
振っているためか、パワー不足な感じは
否めないものの、SUVにありがちな
ハンドリングのもったり感はなく
軽快な走りを感じることができました。

そのハンドリングを気持ちいいものに
してくれているのが、その車体剛性の高さと
ホイールベースが関係しています。

背が高めのSUVはハンドルを切ったときに
「フラつく」ことが多くありますよね。

ファミリー向けを想定して設計されている場合が
多いので剛性や足回りのしっかり感は、
快適性の犠牲になりがちなんです。

でもこの新型RVRは車体剛性が高いことで、
よじれを防いで素直なハンドリング、
回頭性
を得ています。

またホイールベースがやや短めであることも
シャープな挙動を生み出している
ファクターなのを忘れてはいけません。

日本の道路事情を考えても、アクセル全開で
コーナーを攻めるような走りはまずありません。

住宅街や、路地をスイスイと抜けていく、
交差点でのストップ&ゴー、
そんな動きを繰り返すことが多くなりますので
素直なハンドリングや回頭性は
欠かせない要素です。

 

⇒ 三菱『新型RVR』を更に65万円安く買う『裏ワザ』

 

充実装備や作り込みの度合いから新型RVRはかなりお買い得!

5

※  三菱『RVR』
画像引用  http://autoc-one.jp/catalog/mitsubishi/rvr/photo/3/#tab
 

まず、先ほど剛性の高さに触れたように
新型RVRはプラットフォームが
しっかり作られて
います。

実はこのRVR、ランサーエボリューションや
アウトランダーなどの高出力、
大型な車体などを想定して作られている
プラットフォームを採用
しているんです。

そのため剛性の高さをはっきり感じ取ることが
できるわけなんですね。

またシートやシフトパドルなどの装備は、
他の同クラスの車種には見られない豪華さ

なんですね。
 

⇒ 三菱『新型RVR』を更に65万円安く買う『裏ワザ』

 

三菱『RVR』動画

『ピックアップ記事』の動画まとめの
動画まとめはコチラ ↓ ↓ ↓

⇒ 『ピックアップ記事』の動画まとめ
 

2016年 新型RVRの価格は!?

2016rvr003
 

この車がなんと
Gグレードが
4WD 1.798L 2,589,840円
2WD 1.798L 2,353,320円
Mグレードが
4WD 1.798L 2,289,600円
2WD 1.798L 2,053,080円

というお値打ち価格で購入できてしまうんです。

日々の使用にも快適さを感じることができる
広いラゲッジスペースや、丈夫で高い剛性を誇る
プラットフォームに豪華装備、
走って楽しい軽快なハンドリングなど
どこを見ても新型RVRが最廉価グレードが
200万円程度で購入できてしまうのは
他にはない
でしょう!

これからも新型RVRはどんどん販売台数を
伸ばしていってくれるでしょう!

三菱の高い技術が詰まったこのクルマ、
ぜひ購入の候補に加えてみては
いかがでしょうか?
 

⇒ 三菱『新型RVR』を更に65万円安く買う『裏ワザ』

 
以上新型RVR 2016年 価格やスペックについて!
についてでした。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます♪

他にも話題の新型車に対する
ピックアップ記事がありますので
是非見てください。

コメントなども頂けると励みになります!

 

その他のピックアップ記事

⇒ 新型ウェイク 2016年 価格や燃費・スペックについて!

⇒ 新型アウトランダーphev 2016年 価格・燃費・スペックまとめ!

⇒ 新型アウトランダー 2016年 価格や燃費・スペックは!?

⇒ 新型パジェロ 2016年 価格や燃費・スペックは!?

 

【スポンサーリンク】
tesuto
tesuto
tesuto tesuto tesuto tesuto tesuto tesuto tesuto tesuto tesuto tesuto


【スポンサーリンク】

コメントを残す


九 × 7 =

サブコンテンツ

最近のコメント

    このページの先頭へ